« 夏空の下 | トップページ | くじ運 »

2014年6月19日 (木)

内田康夫 『黄泉から来た女』

Php3130041 Php3130042

内田康夫著 『黄泉から来た女』 2014年1月29日発売 710円(税別) 新潮社文庫

山形県鶴岡市で発見された身元不明の白骨死体。
即身仏が眠る出羽三山と名勝・ 天橋立で起きた殺人事件をぐ因縁の糸。
母と娘、現在と過去、優しい嘘と許されざる真実。封印されていた秘密が「アマテラスの子」神代静香と浅見光彦を「黄泉の国」へと誘う。
そして「もうひとりの光彦」によって、浅見家の名前の由来も明らかになる。
大好評シリーズ通算第111作、待望の文庫化sign01

出羽山は何度も出かけている場所、そして天橋立も行ったことがある場所。その2ヶ所がつながって・・・

湯殿山訪問記は-----> こちら
出羽三山神社訪問記は-----> こちら

Phto03
そして2006年に訪ねた時の天橋立。福島からはcar遠かったな!

|

« 夏空の下 | トップページ | くじ運 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

hibochanさんへ
天橋立から山陰方面へ、のんびりドライブしてみたいと思っています。(いつになるやら)

投稿: しゅうちゃん | 2014年6月20日 (金) 22時36分

本最近読んでません
天橋立富山時代に一度だけやはり遠かった
股のぞきなつかしい

投稿: hibochan | 2014年6月20日 (金) 07時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/535630/59383139

この記事へのトラックバック一覧です: 内田康夫 『黄泉から来た女』:

« 夏空の下 | トップページ | くじ運 »