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2010年3月11日 (木)

西村京太郎『十津川警部 長良川心中』

1300年の歴史をもつ岐阜・長良川鵜飼の最中に、屋形船の中で男女のカップルが睡眠薬で心中?女は死亡、男は一命をとりとめた。2週間後、東京台場のホテルでやはり男女が睡眠薬をのみ、男が死亡、女が助かる。2つの事件をつなぐ接点・動機が見出せず、迷宮入りを覚悟したとき、十津川警部が驚愕の推理を披露する・・・・・

最後まで犯人が判らず、2日間で読みきってしまいました。久しぶりに推理小説を読んだ~という感じですね。

連続して西村さんの本を読んだなと。現在は内田康夫さんの本を読み始めています。

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